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堀江貴文・ホリエモンのおすすめ本12選

書籍
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何かと発言が話題になりやすいホリエモンこと堀江貴文氏ですが、これまでに多くの著書を出版していて、結構面白い内容の本が多いです。

そこで今回は堀江貴文氏がこれまでに出版した中でおすすめの本を紹介していきます。

堀江貴文・ホリエモンのおすすめ本

むだ死にしない技術

堀江氏が無駄死にしないための健康知識を存分に語った本で、意外と知らないことが多かったので勉強になりました。

堀江氏は別に医療の専門家でもないので今までの著書とは少し違った面白さがあります。

99%の会社はいらない

ネットが発達した現代ではわざわざ会社に属さなくてもお金を稼ぐ方法はいくらでもあるし、自分の好きなことを仕事にしやすい環境になっていると思います。

そんな現代において堀江氏が語る会社という組織に属することの窮屈さや同調圧力など独自の視点で語っているとても楽しめる内容でした。

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方

仕事や友人関係など中々本音を言うことができない人も多いと思いますが、本音で生きることの大切さを語った本です。

特に日本人は本音を言うことが少ない民族ですが、本音で話し合った方が仕事も上手くいくことが多いのかもしれません。

ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

堀江氏の幼少期の出来事や人生観など今まで語ることが無かった話が書かれています。仕事や家族、友人など面白い話が多く、最後まで楽しむことができました。

君がオヤジになる前に

これからオヤジになる若い世代に向けて堀江氏自身の哲学を語った本。さすがに独特な価値観を持っているだけあってただ何となく生きている人に読んでもらいたい本です。

少々過激な意見だと感じる面もありますが、何か考えるきっかけになる本だと思います。

君はどこにでも行ける

先進国として豊かな暮らしをしてきた日本人が今後格差がどんどん広がってどのように生きていくべきか堀江氏が世界を旅した中で感じたことを語っています。

日本国内だけでなくもっとグローバルな視点で物事を考える必要があると感じました。

堀江貴文責任編集 堀江貴文という生き方

堀江氏がこれまでに培ってきた経験やノウハウを語った本。結構堀江氏の発言は切れ味が鋭いので読んでいてドキッとすることもありますが、よくよく考えると確かにそうだなと考えさせられる言葉が多いです。

拝金 青春経済小説

内容は一応フィクションとなっていますが、ノンフィクションの部分も結構多い感じました。内容も面白くてスラスラ読むことができました。

あえて、レールから外れる。逆転の仕事論

この著書では常識に問らわれず、あえてレールから外れた8人のイノベーターが自分の仕事について語っています。

レールに乗った人生を歩むことに疑問を持っている方は一度読んでおくのがおすすめです。

刑務所いたけど何か質問ある? マンガ『刑務所なう。&わず。』完全版

堀江氏が刑務所で実際に体験した出来事を細かく語っていたので刑務所がどういった場所なのか知ることができました。受刑者にもちょっとした楽しみや理不尽に耐えるなど様々な人間模様が描かれていて最後まで楽しめました。

ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!

闇金ウシジマくんに出てくるフレーズを堀江氏が自分なりの考えやエピソードなどを交えていく内容です。

堀江氏のお金に対する考え方や人生観など面白い話が多く楽しめました。

ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた

この本では堀江氏が刑務所に収監されている間に読んでいた本を紹介しています。読書以外ほとんどやることが無い中でどのような本が面白かったなどが書かれています。 紹介されている本はどれも興味が惹かれる本ばかりで何冊か実際に読んでみようと思いました。